4月15日(金曜)より、「薄皮たい焼き 福丸」では、 毎年大人気の"かき氷" は・じ・め・ま・し・た。

福丸の"かき氷"にかける蜜は、果物からつくる手づくりシロップです。市販の合成甘味料や着色料の入ったシロップではありません。100%天然の果物です。だから小さなお子様にも安心・安全な"かき氷"なんです。
それもなんと、400円です。
これはもう絶対にお得な値段です。

4月15日現在、甘夏みかん氷・洋ナシ氷(80杯限定)・梅氷の3種類です。特に洋ナシは80杯限定なので、無くなり次第終了となります。
お早めにご賞味ください。

今後の予定は
6月より、柳ヶ瀬産 ハチミツ檸檬氷・本巣濃姫 苺ミルク氷。
8月中旬より、飛騨久々野産ほか 桃氷。
8月中頃より、いちじく氷、みかん氷、アメリカンチェリー氷、番茶氷、珈琲氷、日本酒氷、巨峰氷、グレープフルーツ氷。と続々登場します。
いつ来ても毎回違った"かき氷"を楽しめます。

使用する果物は、福丸が店舗を構える「開屋フードコート」の奥にある八百屋「開屋」から仕入れています。
八百屋のプロが市場で厳選した果物を仕入れ、その日の内に福丸の大将自身が店内で丹念に時間をかけてシロップに作り変えているんです。

手間隙かけて作った手づくりシロップを使用しているのに、たったの400円。一度食べたら他店の"かき氷"が食べられなくなるほど、あなたを魅了する「薄皮たい焼き 福丸」のかき氷。隠れた行列のできる名店なんです。福丸の大将一人で、たい焼きを焼きながら、一杯一杯手回しのかき氷器で削っていますので、作るのに時間がかかるんです。

毎年長蛇の行列ができますので、順番が来るまでご辛抱ください。ちなみに去年の夏は平均30分程度の待ち時間でした。でも食べる価値「あり」です。順番待ちの間には、福丸の周りの「じゃがいもドーナッツ」「ねぎ焼き、お好み焼き、焼きそば」「冷たいドリンク」のお店から美味しい匂いもただよってきますので、退屈することはないと思います。

個人的には「日本酒かき氷」を味わってみたいと思ってます。 (文/美殿町)